平成30年度の車輪脱落事故の件数が、前年比で14件増加して81件に上っていることが国土交通省発表により明らかになっています。
このような事故を起こさないためには車輪の脱着を正しく実施する必要があります。
安全確保のために、日頃から正しい点検・整備の実施をお願いします。
【本件に関するお問合せ先】お客様相談室:0120-286887
平成30年度の車輪脱落事故の件数が、前年比で14件増加して81件に上っていることが国土交通省発表により明らかになっています。
このような事故を起こさないためには車輪の脱着を正しく実施する必要があります。
安全確保のために、日頃から正しい点検・整備の実施をお願いします。
【本件に関するお問合せ先】お客様相談室:0120-286887
ウイングルーフ、テールゲートリフター、ウイングトレーラ向けの日本フルハーフ純正油圧オイルについて、お知らせ致します。
このオイルは、製造工程で注入しているオイルと同一のもので、メーカー基準のテストに合格した純正オイルです。
お客様の車両の機能・性能の確保、また安全にご使用いただくためにも年1回の純正オイル交換を実施いただけますよう、お願いいたします。
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申しあげます
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申しあげます
この度 弊社東京本社・管理部門および厚木本社・経理部の一部を集約し業務の効率化を図るため 下記のとおり移転し「日本フルハーフ株式会社 東京オフィス」として 業務を開始致します。
これを機に更なるサービスの充実と向上に努める所存でございますので 今後とも一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
まずは略儀ながら書中にてご挨拶かたがたご案内申しあげます
敬具
2019年11月吉日
日 本 フ ル ハ - フ 株 式 会 社
代表取締役社長 昼 間 弘 康
記
| 新 住 所 | 〒105-8681 東京都港区新橋一丁目1番13号 アーバンネット内幸町ビル ご来社の際は9階日本軽金属グループ総合案内へお越しください |
| 営業開始日 | 2019年12月2日(月曜日) |
案内図
フルハーフではトレーラの安全性を確保する上から走行距離や時間の経過に伴って摩擦・劣化する部品のうち、通常の点検ではその摩擦・劣化度合いが判定困難な部品やその後の安全を確保し得る期間が予測し難い部品を定期交換部品として指定しています。
「壊れてから交換すればよい」では突然の故障や事故を招き、荷主からの信頼を失いかねません。
安定した車両の運行のためにぜひ定期交換部品の定期交換をお願いします。
フルハーフではトレーラの安全性を確保する上から走行距離や時間の経過に伴って摩擦・劣化する部品のうち、通常の点検ではその摩擦・劣化度合いが判定困難な部品やその後の安全を確保し得る期間が予測し難い部品を定期交換部品として指定しています。
「壊れてから交換すればよい」では突然の故障や事故を招き、荷主からの信頼を失いかねません。
安定した車両の運行のためにぜひ定期交換部品の定期交換をお願いします。