日本フルハーフグループの創立50周年を記念し、制作いたしました。
一人ひとりの「手」により大切に創り育てられてきた日本フルハーフ製品と、
バラへの想いを映像化いたしました。
次の50年へ向かって「これまでも、これからも」を合い言葉に、
社内に咲くバラ同様、人や社会に愛される製品作りを目指してまいります。
日本フルハーフグループの創立50周年を記念し、制作いたしました。
一人ひとりの「手」により大切に創り育てられてきた日本フルハーフ製品と、
バラへの想いを映像化いたしました。
次の50年へ向かって「これまでも、これからも」を合い言葉に、
社内に咲くバラ同様、人や社会に愛される製品作りを目指してまいります。
ブレーキ機器が凍結すると非常に危険な状態になります。凍結を防止するためにエア・タンクの水抜きを励行すると共に、特に冬期に入る前にブレーキ機器の点検整備を行い、ブレーキ用エアに含まれている水分の除去を、今年もお忘れなく実施下さい。
・リレー・エマージェンシー・バルブ内に水分があると、冬期に水分が凍結し、当該バルブ内のピストンが固着することにより、ブレーキが作動し続け、ブレーキの引き摺りが発生し、最悪は火災に至ることがあります。
1.冬季における下記ブレーキ機器の点検整備の実施
(1)エア・タンク内の水分の有無の点検及び除去※
※エア・タンク内に疑水がないことの確認は法定点検項目です
(2)エア・ドライヤの点検整備(乾燥剤やフィルターなどの定期交換等)
(3)リレー・エマージェンシー・バルブ内の水分の有無の点検及び除去
2.その他、トレーラの整備要領等に従って点検整備を実施してください
なお、ブレーキ機器の点検整備は、専門のサービス工場(認証工場)で受けてください。
トレーラをご利用のお客様におかれましては、気温が低下する冬季を迎えるにあたり、ご一読いただきますようお願いします。
詳しくはこちら(一般社団法人 日本自動車車体工業会のページへリンクしています)
http://www.jabia.or.jp/use/index.php 「ユーザの皆様へ」 2013/11/21 記事
お問い合わせ先:日本フルハーフ(株) 営業推進部 TEL:03-3474-5641