ジャパントラックショー2026にて「4車両の展示」及び「プレミアムフルハーフコート体験会」を実施
2026年4月24日
日本フルハーフ株式会社
ジャパントラックショー2026にて「4車両の展示」及び
「プレミアムフルハーフコート体験会」を実施
日本フルハーフ株式会社は、「ジャパントラックショー2026」において、下記コンセプトのもと、当社の技術・製品・取り組みを体感いただけるブースを出展いたします。
届け、選ばれる"ミライのハコ"
~ここにある。現場の声と技術の答え~
本コンセプトは、物流現場のリアルな課題や声に向き合い、それに対する"技術としての答え"を形にした製品群を通じて、
「選ばれ続ける存在」であることを目指す当社の姿勢を表現したものです。
その想いを体現する取り組みとして、下記の4台の車両展示および「プレミアムフルハーフコート体験会」を実施いたします。
■出展内容
● 車両展示(4台)
・中型サンドイッチバン 「次世代冷凍車 ReeferAce」
<猛暑から積荷を守る、最高クラスの高断熱ボデー>
・小型ドライバン 「KaruBo」
<GVW3.5tクラスで国内トップクラスの積載性能を目指した軽量ボデー>
・31ftコンテナ 「JR貨物共同輸送用スワップボディコンテナ」
<株式会社T2 自動運転トラックと貨物鉄道によるモーダルコンビネーション用コンテナ>
・小型ウイング車 「MUV(MULTI UTILITY VEHICLE)」
<いすゞA&S株式会社と共同製作車両 TOKYO AUTO SALON 2026に出展>
各車両では、実車展示に加え、動画・パネルを組み合わせ、
現場課題に対する当社の解決策を直感的にご理解いただける構成としています。
● フルハーフコート体験会
当社独自技術「プレミアムフルハーフコート」については、
"見えない価値"を実際に体感いただける体験型コンテンツとして展開します。
来場者ご自身の体験を通じて、
「疑問 → 理解 → 納得 → 信頼」へとつながる、新たな価値訴求を実現します。
ご来場の際は、ぜひ「日本フルハーフブース」にお立ち寄りくださいますようお願い申し上げます。
ジャパントラックショー2026の当社特設サイトの公開は4月28日(火)となります。
以上
